私が取り組む7つの英語練習
- chris60802
- Nov 19, 2025
- 2 min read
Updated: Jan 25
英語講師をしていると、どうやって話せるようになったの?どうやって学んだの?と質問される事があります。そこで思い当たる英語練習法をまとめてみました。

YouTubeやゲーム: 新しい言語を学ぶ際に、ドラマ、映画、ニュース、ゲームなどは、 日常会話の英語に触れるチャンス。リスニングとスピーキング力を上げましょう。
音楽:聴きながら歌詞(lyricsと検索)を見ることで、単語と単語の繋がり、イントネーションを聞き取ることができます。
本や記事の読みなおし: 日本語や英語で既に読んだ本や記事を再度読むとストーリーの流れを既に把握しているため、単語や文法をより理解しやすくなります。
体験をする: イベント、クラブ活動、ボランティアなどのインタラクティブな場は、実際の英語に触れる機会を提供してくれます。経験値が自信と勇気になり英語がよりわかりやすくなっていきます。
書き留める: 気になる、わからない単語やフレーズがあれば、勇気を出して質問してみよう。ちょっとしたニュアンスや現地ならではのPhrasal verbs(句動詞)で理解できないフレーズに出会ったら、書き留めて調べる、または講師に説明してもらいましょう。
会話をする: フルーエントな英会話者とできるだけ会話をしましょう。母国語以外の言語を話す事は大きなチャレンジです。始めは理解できなくても当然です、勇気を出して“What do you mean?”(それどうゆう事ですか?)、と言ってみよう。
初心の心で:知らないことを恥ずかしがらず知っているふりもしない。間違いから学ぶことで鮮明に記憶に残る事が多くあります。
7つのアクション
英語にはルールや例外もあり、流暢になるには個人差がありますが、上のヒントを思い出しながら取り組んでみてください。



Comments